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慰謝料はどんな場合に請求可能?!

慰謝料とは??


慰謝料とは損害賠償のうち『精神的苦痛に対する被害弁償金』のことをいい、離婚する際の慰謝料とは

離婚の原因となった相手方の行為により被った精神的苦痛に対する損害賠償金

という位置づけです。

慰謝料の典型的なものは、

★不貞行為(配偶者以外と肉体関係を伴う関係を持つこと)

★配偶者に対する暴力(DV)

があり、その事実を証明できる証拠があれば確実に慰謝料を請求することができるのです。

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慰謝料と離婚と養育費

 


慰謝料の大前提事項!


慰謝料が認められる大前提事項として、

『相手方の行為が違法である』

ということです。

つまり、ご自身が相手方の行為に対し精神的苦痛を感じても、相手方の行為が違法とまではいえなければ慰謝料は認められません。

よくあるのが『性格の不一致』『価値観の違い』で離婚する夫婦は多いですが、それらは違法とまでいえないので、通常、慰謝料は請求できないのです。


慰謝料には時効がある?!


慰謝料の請求(時効)ができるのは離婚後3年までとなっています。

離婚時に経済力がなくても、その後、支払い能力ができた場合、3年以内であれば慰謝料の請求は可能となります。

※離婚時に慰謝料を放棄してしまった場合は請求できないので注意して下さい。

慰謝料請求ができない場合がある?!


慰謝料請求=立証する証拠が必要不可欠


不倫を理由に慰謝料の請求する場合、違法行為をしたパートナーだけにではなく、既婚者であることを知りながら交際していた不貞相手に対しても慰謝料を請求することができます。

通常は、

step1

→不貞相手に対して慰謝料請求の内容証明郵便を送付

step2

→相手が応じなければ調停申し立て

step3

→調停不成立なら訴訟へ

という流れになります。

※事案内容、要望・希望等により直ぐに相手方を訴え裁判することも可能。

そして、1番大切なことは、上記①から③をするためには、不倫の事実を証明する証拠が必要不可欠ということです。

証拠能力として高いものとして、

①ラブホテルへの出入り写真

→休憩、宿泊どちらでも可

②愛人宅への出入り写真

→宿泊があれば可、宿泊がない場合はその回数と滞在時間が重要

があり、それらを1回ではく、複数回、つまり

『継続的な肉体関係をともなう男女の関係』を証明する必要がある

のです。

不倫でよくある兆候とは!?

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今説明したとおり、パートナーの不貞事実を立証(証明)する1番の証拠として有効なもの、それが『不貞行為の写真』であり、

〇パートナーがラブホテルに出入りする写真

〇不貞相手宅へ出入りする写真

などは、かなり強い証拠となります。

勿論、写真を撮るのはご自身や知人等に協力依頼し、パートナーや不貞相手を尾行して写真を撮影することも出来るかと思いますが、強い証拠となるためには、

パートナーと不貞相手の顔がはっきりと分かる写真であることが大前提条件

となります。

だからこそ、私達の様なプロの探偵がいるのです。

HOPE沖縄探偵事務所では無料相談を行っていますし、スキルの高い調査員、米軍人等との離婚問題に精通する相談員、過去に離婚調停を経験した相談員等、経験豊かなスタッフが在籍しています。さらに、調査終了後、離婚問題に強い弁護士へのスムーズな引継ぎなど、きめ細かなアフターケアも行っています。

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