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お知らせ

浮気・不倫調査と探偵の関連性
2018年03月10日

離婚裁判では「法定離婚原因(民法770条1項)」が必要となりますが、この法定離婚原因という言葉を聞いたことがありますか?

法定離婚原因とは、

1、配偶者に不貞な行為があったとき

2、配偶者から悪意で遺棄されたとき

3、配偶者の生死が三年以上明らかでないとき

4、配偶者が強度の精神病にかかり、回復の見込みがないとき

5、その他の婚姻を継続し難い重大な事由があるとき

で、上記に該当すれば、離婚を認める判決がでるという訳です。

詳しい法定離婚原因はこちらをご覧下さい

そして、その中でも、不貞の場合がもっとも争われるようで、証拠がなくて相手に否定された場合、不貞行為を証明することは簡単ではありません。

そこで、私達探偵の出番となるのです!

探偵は、お客様から浮気・不倫調査の依頼を受けた際、法定離婚原因の「配偶者に不貞な行為があったとき」を証明する証拠を掴むために、尾行、張り込み等の調査技術を駆使して証拠を掴んでいるのです。

裁判所が認める不貞行為はこちらをご覧下さい

また、配偶者の浮気や不倫を疑い、将来的に離婚を見据えて弁護士に相談した際でも証拠がなければ、弁護士は動くことが出来ず、不貞の証拠を押さえるために探偵事務所を紹介する場合もあります。

探偵事務所や調査員個人によって、その調査技術は違ってきますし、探偵としてお客様から依頼を受け調査をするのであれば、ある程度の法知識も必要不可欠であり、刑法、民法等の関係法令の知識があるのとないのとでは、その調査内容、方法、技術も大きく変わってきます。

警察が刑法、特別法等の捜査を担当するプロであれば、探偵は民法の捜査(調査)を担当するプロといえるかもしれません。

沖縄で浮気・不倫調査の依頼を考えている場合は、HOPE沖縄探偵事務所までご連絡下さい!

慰謝料の相場や時効はこちらをご覧下さい

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