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盗聴器/ストーカー/いじめ調査

盗聴器調査

私しか知らないはずなのに... なぜ知っているの?
最近こんなことを思ったり、感じたりしたことはありませんか?

一説の統計によければ、盗聴器の発見場所として一番多い順としては、

  • 一般家庭(一軒家、アパート、マンション等も含む)
  • ホテル(ラブホテル、ビジネスホテル等も含む)
  • オフィス

という結果があります。

そして、盗聴器が仕掛けられる具体的な場所として、普段はあまり触れない場所、例えば、コンセント等に設置されているケースが多々あり、一度設置されれば、専用の機械でなければ発見するのが困難と言われています。

盗聴器調査

では、何のために盗聴器を仕掛けるのか?

それは、仕掛ける人間の理由によって様々ですが、大体は、

  • 好奇心から
  • 家族の素行を調べるために家人自ら仕掛ける
  • 彼氏、彼女の浮気の証拠を押さえる為
  • ライバル会社の機密情報を盗む為
  • 元カレ、元カノに対する恋愛感情の未練から、その行動や生活状況を知る為

等に分類されます。

そもそも盗聴というのは違法ではないのか??という疑問があると思いますが…

実は、現行法上の法律で盗聴という行為自体を取り締まる法律、罰則はありません。
ただ、盗聴器を設置するために、他人の家に入る(住居侵入罪)等が犯罪行為に該当し、刑罰法令に触れるので、警察は取り締まることが出来るのです。

盗聴行為は、個人のプライバシーを侵害する悪質な犯罪ですので、盗聴器の調査を依頼するのであれば、是非、私達にお任せください。

盗聴

ストーカー調査

ストーカー犯罪は、悪質極まりない犯罪で絶対に許してはいけない行為

平成11年に埼玉県で発生した悲惨な桶川事件が発端となり、翌年の平成12年には「ストーカー規制法」が制定されました。

ストーカー犯罪は、悪質極まりない犯罪で絶対に許してはいけない行為であり、桶川事件のような悲惨な犯罪は二度と発生させてはいけません。
警察もストーカー犯罪を認知した場合は、犯罪の未然防止の観点から、速やかに情報や証拠を収集し、ストーカーに対する警告、禁止命令、逮捕を検討して、犯罪を発生させないように日々奮闘しています。

ストーカー調査

具体的にどのような行為がストーカー行為に該当するのか??

具体的にストーカーに該当する行為としては、

  • つきまとい・待ち伏せ・押しかけ
  • 監視していると告げる行為
  • 面会・交際の要求
  • 乱暴な言動
  • 無言電話・連続した電話・ファクシミリ・電子メール
  • 汚物などの送付
  • 名誉を傷つける
  • 性的しゅう恥心の侵害

等が挙げられます。

元刑事の立場から、ストーカー犯罪において重要なことは、犯罪に負けない強い気持ちを持ち、絶対に一人で悩んで我慢しないことです。

そして、最も優先すべきことは、人命最優先ですので、少しでもおかしいと思ったら、まずは警察に相談することを一番におススメします。

もし直ぐに警察に相談しにくいのであれば、私達が何度でも相談にのり、必要な対策を取ることも可能ですし、場合によっては、専門の警察官を紹介する窓口になることも可能です。

また、誰がストーキングしているのか分からない場合、私達でストーカー本人を特定し、証拠を集め、警察に引き継ぐことで、事案もスムーズに解決することもあります。

他にも、ストーカー関係で困っていることがあれば、一人で悩まず、まずは相談してください。私達が必ず力になります。

ストーカー

いじめ調査

いじめは身近で起こっています!!子供たちのSOSに気付いてください!

地元新聞紙の報道によりますと、沖縄県内の小中高、特別支援学校における2016年度のいじめの認知件数は1万2482件で、前年比の約5倍の1万件増となっていることが文部科学省の問題行動調査で分かり、過去最多の2012年を3560件増と大幅に上回ったとされています。

その背景には、子供たちがスマートフォン等を持つことが多くなり、その結果、保護者が子供たちの話を聞く機会が減り、子供の心身の微妙な変化に気付くことが難しくなってきていることも理由の一つに挙げられると思います。 いじめの早期発見には、普段から子供と学校での出来事などを話し合う時間を作るよう心掛けて、子供たちのサインを見逃さないように心掛けることが重要です。

いじめ調査

いじめ調査になぜ探偵が必要なのか?

皆さんはそう思われると思いますが、子供がいじめにあっている可能性があれば、まずは、警察、探偵に相談するよりも、担任の先生に相談することおススメします。
担任の先生、学校側が真摯に対処した場合、問題の8割近くは丸く収まったというケースもあります。

しかし、担任、学校側が動いてくれなかった場合、保護者が愛する子供を守るために行動を起こすときです。
その場合、一番大切なことは、いじめの証拠を押さえる事です。
例えば、暴力を受けた顕著な痕跡があり、目撃者、暴行の動画等も確保できれば、警察は暴行若しくは傷害事件として直ぐに取り扱ってくれます。
しかし、目撃者、暴行の動画等の証拠がない場合、警察も本人の供述のみで事件として、直ぐに取り扱うのは厳しい場合もあり、その際は、供述の信憑性がポイントになり、警察はその裏付け捜査から始まります。

では、私達探偵は何をするのかといいますと、私達は、放課後などに子供がどこで何をしているか、子供たちにバレない尾行や張り込みを駆使して調査を行い、いじめが現に行われた場合、その状況を鮮明に撮影し、証拠を押さえる共に、私達が事件の目撃者となり、お客様の大切なお子様を守ることが出来るのです。
そして、いじめが犯罪レベルに達していた場合、その証拠をもって、警察に相談すれば、警察も即座に事件として取り扱うことが出来るのです。

いじめ問題で困っていることがあれば、一人で悩まず、まずは相談してください。
私達が必ず力になります。

いじめ
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